たいちぶろぐ

ごくありふれた日常

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[タイ旅行]最後の晩餐

1999 10/25

7:30
起床。下のレストランで食事。
相変わらず接客態度がぶっきらぼう。
気持ちよくない。
今日チェックアウトすることを決める。

11:30
チェックアウトして、並びのA-ONE へチェックイン。
寒くないし、対応もいい。
1階の部屋なので何かと便利だ。

12:00
お土産の買い物開始。
雨が降っている。短パンにすればよかったと思うが、
戻る気にもなれなかったのでそのまま。
民芸品屋さんをさがすも、みつからないのであきらめる。

14:00
ふかひれを食べに地球の歩き方に載っていた中華の店に入る。

ふかひれスープ、
あわびとおこげの釜飯、
えびシュウマイ、
ツバメの巣のデザート
あと、ビール。

これで900バーツ(2700円)
庶民からしたら考えられない豪華な食事です。

ジムトンプソン(タイシルクの老舗)へ。
ハンカチが5枚くらいと、
厚手のきれいなスカーフ3枚、
しめて、6000バーツ弱の買い物。
日本円にすると18000円ほどですが、
庶民からすると大変な買い物です。

いったんホテルへ。

18:00
ムエタイを見に競技場へ。


19:00
部屋の鍵を閉め忘れたのに気づく。。。

22:00
終了。腹が減ったので横にあった屋台で煮込みを食べる。
ここの煮込みはすごいうまかった。
タイを旅してきて、一番うまかったといっても過言ではない。


最後の最後でものを盗まれていたらどうしようと思ったが、
すべて出てきたときのままで一安心。

ビールとお菓子ではらを満たし、シャワーを浴びて日記を書いて寝ることにしよう。
明日でこのたびも終わる。

あっという間で後味もさっぱりとしている。

気がかりなのは、
・リコンファームがちゃんとできているか、
・無事出国できるのか、
・ペイバックはできるのか、
・ナティーたちはどうしているのか、
・KOYは本当に日本に来るのか、
・バナナGHの人々は元気か、
・荷物がバックに入りきらなかったらどうしようか、
・お土産は喜んでくれるか、
と、そんなもんだ。。。(けっこうある)

明日は空港までどうやっていくか。
死体博物館に行きたかったが、行く時間がなさそうだ。

ちゃんと帰れるか?不安である。


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