たいちぶろぐ

ごくありふれた日常

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タスポってどうよ?その2

昨日から東京ではタバコが自販機で買えなくなった。タスポというカードの制度に呆れたのでタバコが1000円になるまでもなく5月ころから吸うのをやめた。

中毒性があって健康に悪いのがほぼ確実なら注意書きとか一箱1000円とかせこいこと言ってないでいっそのことタバコそのものを全面禁止にしちゃえばいい。
日本はタバコも麻薬も禁止。
吸いたければ外国に行けと。5年とか10年とか猶予期間を与えてタバコ産業からはみんないなくなってもらう。タバコ屋も自販機もなくなって買えないので強制的にみんな禁煙。愛煙派は吸えない痛みを味わい、国は税収がないと言う痛みを味わう。タバコ自体が買えないから諦めもつくし、ニコチン中毒もすぐ慣れるって。もちろんタスポも廃止。協会に天下りもさせない。愛煙派も嫌煙派もいなくなる。お店の分煙も不要。街は綺麗になって、ガンも減って、医療費も削減。いいことだらけだ。。。

世の中のお父さんはきっと大して金持ちじゃない。
タバコ一箱が
500円になったら1/3
1000円になったら1/2
がタバコをやめると思う。
結局、税収はあまり変わらないんじゃないかと思う。

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