たいちぶろぐ

ごくありふれた日常

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

いい仕事

「手のかかるお客さん」と「手のかからないお客さん」とがいる

手のかかるお客さんは忙しかろうがお構いなしにいろいろ言って来て、結局最優先事項(そういう人に限って優先しないと怒る)が増えてしまうので、面倒臭いなと思いながら仕事することになるから仕事が粗くなることもあってなんだかんだ悪循環だったりするのと、いやいややる仕事は面白くない。

手のかからないお客さんは、はいはいとコチラのことを聞いてくれる代わりにコチラが言ったことがその通りにならないとバツが悪いので綿密に提案する。それなりに時間も労力もかかるがやりたくてやっていることなのであまり苦痛ではない。結局手のかからないお客さんのほうが仕事が丁寧にできたり、あれこれ頑張ってあげちやったりするので結果的に得するのは手のかからないお客さんだったりする。

手のかかるお客さんは色々考えて節税になることを考えるんだけど果たしてその面倒になった分だけの効果が出ているか、かなり疑問だ。まあお客さんがそれで納得してればいいんだけど。

ただ周りを巻き込んで面倒なことを増やさないでほしい。

*Comment

Comment_form

管理者のみ表示。 | 非公開コメント投稿可能です。

左サイドメニュー

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。