たいちぶろぐ

ごくありふれた日常

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

フォトンベルト その3

これ以上考える
意味はないんだけど
考えちゃったから書くね

話のスケールが大きいので
天文学とか物理学とか
宇宙に関するところを
ずっと考えてた。
でも考えてるうちに
ちょっと違う気がして来た。

そもそも何故
来ると分かるのか?

「周期」と書いてあったけど

これからくるフォトンは
光だから来た瞬間にしか
来たと言うことが
わからない
すなわちくる様子を
観察することができない。

逆に光のベルトが
ある周期で発生して
進んでいるとして
それが通過したあとに
それが通過したことを
観察できるのか?

それも難しいよね
過ぎ去った光は見えないでしょ

これを考えた人は
何からその存在を
推測したんだろうか
考古学(地層とか地質学)
とかならまだわかるけど
これ、天文学やNASAでは
把握できないだろうね

人の目は光の反射を
捉えることしか
出来ないわけで
いくら空をみても
みえないんだから。

*Comment

Comment_form

管理者のみ表示。 | 非公開コメント投稿可能です。

左サイドメニュー

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。